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現在、マサチューセッツ工科大学のW3C本部に在籍し、HTML開発とインターネット・アカデミーのカリキュラム開発を担当する。


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この球場で野球をやり始めて、2〜3ヶ月経ちますが、海側に行ってみたことがありませんでした。練習後、海を見にいってみると、それはもう広々としたビーチがありました。1kmから2kmは続いているのではないかと思うロングビーチです。まださすがに海に入っている人はいませんでしたが、ビーチで日焼けをしていたり、こども達は砂浜で遊んでいたり。港街としてのボストンは見てきましたが、「ビーチ」と「ボストン」というのは、ボストンで寒い冬しか過ごしていない私の頭では結びつくことがありませんでした。
ビーチでバーベキューやらなんやら。夏のボストンに、またひとつ楽しみが増えました!!
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約1ヶ月間の一時帰国でしたが、その1ヶ月間でボストンの景色はまるで違ったもののように変わっています。ぼくが出発する頃は、冬の枯れ木の姿だったのが、すでに緑いっぱいの元気な木へと変わっています。そして何よりも大きな変化は、気温です。東京出発時には長袖シャツ1枚で出てきたので、ボストンに到着したら寒いかなーと心配をしていました。しかし、そんな心配は一瞬で吹っ飛びました。むしろ、暑い(>_<)東京よりも暑いです。28℃とかあったりします。冬は寒くて夏は暑い。ボストンの夏、楽しみではありつつも、暑さに負けないか心配にもなり始めました。
ということで、今日から再び、ボストンの情報をお届けして参りますので、よろしくお願いいたします(^^)
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今回のセミナーに参加いただいたのは、Web制作会社のWebデザイナーの方から、ポータルサイトのWebサイトマネージャまで、技術屋さんいらっしゃれば、マーケティングに近い仕事をしている方もいらっしゃいました。
タイトルに「勉強会」と付いているとおり、セミナーとは少し形式を変えて、参加者みなさんが持っているHTML5の情報を交換していただき、議論をする時間を設けました。HTML5から話が始まり、CSS3、スマートフォン、電子書籍など話題は広範囲に及びました。
グループワークの時間には、とある企業サイトに、HTML5で作ったコンテンツを導入する提案を考えていただきました。わずか20分という時間の中で、様々なアイデアを発案していただき、各グループに発表をしていただきました。実際に話し合いながらコンテンツを考えてみると、HTML5の具体的な使い道も想像しやすくなったような気がします。
こういったセミナーは今後も開催していきたいなと思いました。
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正午くらいまでは、営業しているお店がほとんどなく、開いているのはカフェぐらいなものです。私が乗りたかった地下鉄も10時にならないと走り出さないとのこと。
ということで、まずは朝から歩いてシテ島という川の間に浮かぶ島に向かいました。シテ島には有名な教会があるとのことだったので、それを見学に行きました。ノーテルダム教会はものすごく大きな教会で、私が到着した頃は数百人の方々が礼拝をしていました。礼拝中も、教会内は観光客に開放されているのに驚きながら、教会をぐるっと一周させてもらってきました。ノーテルダム教会の周辺はとても静かな街で、いかにも高所得者層が住んでいそうな雰囲気です。パリの街中とは少し違った印象の街を散歩していると、普段は絵を描くことをしない私でも、絵を描きたくなってしまいました。
午後のメインはルーブル美術館見学です。かつて宮殿だった建物は、その外観自体がすでにアートになっていますが、中に入ると絵画や彫刻などが至る所に置かれていて、その多さに驚きました。地域や時代によって、美術館内のエリアが綺麗に分けられているので、時代背景を勉強しながら進んで行くと、楽しいのではないかと思います。どうやって描いたんだろうと思うような大きな絵だったり、どんな絵の具を使っているのだろうと不思議に思うほど輝きを放っている絵があったり。芸術の歴史などなど、学ぶことはたくさんあるなー、と感じました。アナログの世界での芸術と、デジタルのWebデザインの世界も、必ず共通点があります。絵画や彫刻から学ぶ「デザイン」もあるはずなので、再びパリに勉強に来たいなーと思いました。
さてこれから飛行機で日本に帰ります!そして帰ってから4日後には再びボストンへ(^^; ビルバオやパリで勉強したことは、スクールでお会いしたときに皆さんにお話できればと思っています!!ぜひお声がけください!
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芸術の街だけあって、至るところで絵だったり陶芸品だったりが売っています。サクレクール聖堂を見にいくためモンマルトルという丘を登りました。この丘を登っていく坂道には、絵描きさんがいたり、小さな美術館があったり、アーティストがお店を開いてたりしています。土曜日ということもあってか、私がこの坂を歩いてた15時頃からワインやビールを飲む人も多く、大変な賑わいでした。
凱旋門、シャンデリーゼ通り、ルーブル美術館、エッフェル塔などパリを代表するポイントは抑えながら回ってきましたが、「全てが絵になる街」そのものだなーと感じました。かつてのヨーロッパらしい建物がそのまま残されていて、街の雰囲気は中世と現代が入り交じったような感じ。
建物一つひとつが芸術として成り立っているので、ここで暮らしながらWebデザインをしていたら、これまでのWebデザインという概念を取り壊して、いままでにない新しいWebデザインを生み出せるのではないか、とまで思いました。明日はいくつかの美術館周りをしてきます!
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今日のスケジュールとしては、午前中はW3Cに関係する真面目な議論を全員で行いました。そして午後からは、グループに分かれてそれぞれの出身国の文化の違いを話し合いながら確認して、お互いのことをより深く理解していきましょう、といったものを。そんな感じの議論をしていたらあっという間に夕方4時半に。そこから1時間半だけビルバオ散歩の時間が与えられました。
ビルバオには1つだけ世界遺産があります。「ビスカヤ橋」という橋です。この橋は、上からゴンドラのようなものが吊されていて、そのゴンドラに車や人を乗せて、反対岸に運んで行くというものなのです。車でいうと、一回に乗せられる台数が5〜6台ほど。その脇に人が乗れるスペースがあり、大体30人ほどを運べます。背の高い船が川を通ることが良くあり、架橋当時の技術では、通常の橋を渡すことが難しかったのでしょう。未だに現役でこういった橋が動いているのは驚きでした。実際に乗ってみると、ゴンドラが横風の影響を受けていたり、両岸で支えている鉄骨が思っていた以上に細く頼りない感じで、ちょっと不安になりました。
あっという間の5日間滞在のスペインでしたが、いろんな会議あり、いろんな人との出会いあり、そして世界遺産が見れて、非常に充実した旅でした。明日はパリです!

これはスペインだからなのか、今回のイベントを主催した企業のエンターテイメント性が特別なものなのか。ティムが登場するまでの演出が、これまでに見たことのないようなものでした。というのも、ティムの講演を見に来たはずなのに、いきなりクラシックバレエの劇のようなものがステージで始まったのです。男女2人が踊り出し、数分後に司会者が登場します。その司会者もまるで劇に登場したかのような口ぶりで会場をわかせます。そんな演出が10分ほど続いた後に、「ティム・バーナーズ=リー!」と司会者に紹介されてティムが登場します。
最初は、会場を間違えてしまったかと思うほどの演出に、一緒に行ったW3Cの人たちと驚いていました。ビルバオは「バスクバレエ」が有名らしく、今回のバレエもそれだったのだと思います。日本にはない、もっというとアメリカでもないような演出の講演を見れてとても感動しました。私のイメージしていた「スペインらしさ」をちょっと感じれた講演会でした。
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メインの話題はHTML5の今後のステップの話でした。すでに公開されているように、HTML5は今月下旬に最終草案にステップアップする予定です。そのための現状報告や、これからの手続きについての話をしていました。
部署別会議が終わった後には、インタラクションドメインのメンバーでお酒を飲みに行きました。スペインらしいバル(いわゆるバーのこと)に行き、路面に出ているスペースでビールを飲みながらいろんな話をしていました。W3Cは世界各地から人が集まっているので、「フランスでは、どうだ!」、「アメリカだと、こうだぞ!」みたいな、いろんな国の価値観を知ることができて非常に勉強になります。スペインの地ビールやビルバオが所属しているバスク地方の名産「バスクワイン」を飲んだり、W3Cのメンバーと仲を深めることができました。
明日も引き続き部署別ミーティングです。私のプロジェクトに関する議題もあるので、気合い入れて、今日は早めにおやすみします。それでは、また明日!!
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W3Cのメンバー企業は、日本には約30社、全世界のトータルでは約300社あります。そしてメンバー企業それぞれには「Advisory Committee Representative(通称:ACRep=エーシーレップ)」と呼ばれる代表者が設置されています。W3Cからすると常日頃からサポートをしてくれているW3Cメンバー企業に向けて、活動の報告と今後の展望をお話し、意見をもらう場ということになります。
W3Cのこういった大規模の会議を見ていて毎度感じるのが、質問の多さと、そしてその質問をするのが、W3Cの幹部だったりすることです。W3C創設者のティム・バーナーズ=リーとW3CのCEOのジェフ・ジャフィーが壇上でプレゼンをした後の質問タイムでは、なぜか登壇者のジェフがステージを降りて質問者用のマイクの列に並びます。こういう光景を見ると、W3Cの会議に来たんだなーと改めて思ったりするわけです。
そして夜は、日本のメンバー企業のACRepの方々、W3C/Keioの方々と一緒にビルバオの夜を楽しみました。ビルバオは海が近いということもあり、シーフードが有名です。ロブスターやカニ料理、生ガキなど。って、ボストンと同じじゃないですか!と思いながら食べていました。ボストンで食べるそれらとは味付けの仕方も少し違って、こちらの方が少しさっぱりとした味付けという印象です。
23時半まで食事を楽しみ、レストランを出たときには街も暗くなり、人を少なくなっていました。そういえば、昨日のブログ、夜が暗くならないということを書きましたが、その理由を聞いたり調べたりしてみましたので、最後にそれだけまとめてしまいます。
ビルバオの北緯は札幌とほとんど同じです。そのため、太陽が出ている時間は札幌のそれとほとんど同じだそうです。今の時期ではだいたい14時間とちょっとくらいでしょうか。ということで、暗くなるのが遅い分、朝の日の出が遅いということのようです。たとえば本日5月17日の場合だと札幌の日の出が「4:10」だったのに対してビルバオの日の出は「5:48」でした。約2時間違いますよね。それがそのまま「夜が暗くならない」ということに繋がっています。
理由は2つあるようです。一つはサマータイムの実施です。スペインでは、3月の最終日曜日から10月の最終日曜日までサマータイムが実施され、時計が1時間進められています。それにより、サマータイム実施直前よりも日の出が1時間遅くなるということになります。
そしてもう一つの理由は、スペインが中央ヨーロッパ時間を採用しているというところにあります。「中央ヨーロッパ時間」と検索していただければ、wikipediaなどですぐに画像が見れると思いますが、この中央ヨーロッパ時間を採用しているEUの国は非常に多くあり、エリアがすごく広いのです。本来のスペインが位置する経度のタイムゾーンは西ヨーロッパ時間に当たります。この「西ヨーロッパ時間」と「中央ヨーロッパ時間」には約1時間の差があるそうです。ですが、EU加盟国同士の時間の利便性なども考慮されてなのか、中央ヨーロッパ時間を採用しているようです。
という理由により、今の時間は、本来スペインが標準的に取るべき時間から2時間のズレがあるため、同じ緯度にある札幌よりも日の出や日の入りが2時間分そのままずれ込んでいるということになるようです。こうやって謎解きをしていくと面白いですね。
っと、本日のブログはだいぶ長くなってしまいました。明日はW3Cの部署別会議に参加してきます。レポートはまた明日!!
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成田空港を9:30に出発して、そこから約12時間のフライトの後、ドイツのフランクフルト空港に到着しました。そこで乗り換えをして、約2時間のフライトでビルバオ空港に到着です。合計フライト時間は約14時間。ボストンまで行くのとほとんど同じくらいの感覚です。
ビルバオに到着して、一番驚いたのが、日が長いということです。つまり、暗くならない。掲載している写真を撮影したのは21:00頃です。それでこの明るさです。街にはたくさんの「バル」(いわゆるバーです。)があり、店内だけでなく路上に置かれた席も満席になるほど、どのお店も盛り上がっています。
ビルバオの街は、再開発が進んでいうようで、面白い建築物などがたくさんあります。会議の合間で見学に行き、写真におさめて来たいと思います!
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スペインといえば、やはりバルセロナやマドリードなどが有名都市として、名前が挙がりますが、調べてみるとビルバオという街もものすごく良さそうなところです。ビルバオは、スペインの北部に位置して、スペイン北部を代表する港街です。
ビルバオは鉄鋼業が盛んであり、様々な写真を見た印象としては、建築物にも力を入れているのかなという印象を持ちます。
美術館や修道院など、見るべきものはたくさんありそうなので、W3Cの会議だけではなく、ビルバオの街にも繰り出してきたいと思います。
16日(月)から20日(金)までの5日間を、ビルバオで過ごした後には、フランスのパリに行く予定になっています。このブログでレポートして行きますので、楽しみにしていてください!!
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今回の内容は、技術的な話というよりは、どちらかというとビジネスよりな話の展開をさせていただきました。「HTML5によってどのような変化が起きるのか」、「HTML5を使えばこんなコンテンツができるのではないか?」という話をいたしました。
今月末には、HTML5の仕様も「最終草案」というステップに上がります。そこまでくれば、ほぼ仕様が固まっているという状態になりますので、ここからHTML5旋風がさらに勢いを増してきそうです。
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さて、今日はインターネット・アカデミー新宿校近くのお薦めお食事処をご紹介いたします。今日の昼食は、新宿校から徒歩3分ほどの場所にある「長春館」という焼き肉屋さんです。ランチのお薦めメニューは、「焼き肉弁当」です。弁当という名前は付いているものの、出てくるものは生肉です。七輪でそれを焼きながら食べるというものです。付け合わせとして、キムチやナムル、サラダにスープが付いて800円という値段です。勉強をしてお腹が空いたときには、ぜひ!男性インストラクターから人気No.1のお店です。
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受講生の方はご存じかと思いますが、インターネット・アカデミーの新宿校は、新宿御苑のすぐ近くにあります。ゴールデンウィーク中ということもあり、家族連れが多くいらっしゃいました。通常は入園料がかかる新宿御苑ですが、この日は「こどもの日」ということもあり、小中学生は入園料が無料だったそうです。私は入り口からしか覗きませんでしたが、公園の中ではこども達が元気よく走り回っている姿が想像できます。緑あふれる公園とそこで走り回るこども達という光景は、世界共通ですね!!
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ぼくは定期的にこのバーベキュー場を使用していますが、田園都市線の「二子新地」駅から徒歩3分ほどという好立地ということもあり、大人気で毎年大混雑です。朝7時からの場所取り活動があって、ギリギリ場所が確保できるくらいです。バーベキューの道具や食材などは全て自分たちで持ち込む必要があるので、大変な部分はありますが、都心からのアクセスが良いというだけでも人気になるのでしょうね。
会場で気付いたのですが、バーベキューセットをケータリングサービス?デリバリーサービス?のようなものをしてくれる会社があるようです。コンロから網、鉄板、肉に野菜に飲み物まで。一式を人数に合わせて手配をしてくれるというサービスのようです。体一つで会場に行き、そのまま解散できる。ぼく個人的には、食料の調達等々からバーベキューの楽しみは始まっていると思うのですが、どうでしょうか。また来年もバーベキューをしたいものです。
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私は、半年ぶりに日本のショッピングを楽しんだり、カラオケに行ったり。ショッピングは、アメリカでは体型的な問題もあり、なかなか良い物が見つかりません。肩幅は合っても、手の部分が異常に長かったり、裾が長かったりして、いつも苦労しています。なので、今回の日本滞在中に、夏用の服も想定して買いだめて行こうと思っています。
そして、買い物等が終わって自宅に帰った後は、5月11日(水)に開催する予定の「Web担当者が知っておくべきHTML5セミナー in 大阪」の講演資料準備をしていました。HTML5関連の勉強をしようとすると、どうしても技術的な情報が中心になってしまいます。自社サイトのマネジメントやマーケティングを担当している方にとっては、技術的な解説よりも、「HTML5がマーケティングにどのような影響を与えるのか」、「制作会社に依頼したときの制作コストに与える影響は?」といった肝心の情報が欲しいものだと思います。そこで、今回のセミナーでは、Webサイト運営担当者目線でHTML5がもたらす変化を解説しようと思っています。講演資料もほぼ完成状態なので、当日が楽しみになってきました。
関西エリアにお住まいの方はぜひご参加ください!詳細やお申し込みは、セミナー情報ページから!
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そういえば、先週行ったときには、学生が少ないなーと感じましたが、今日はものすごくたくさんの学生さんがいました。ニュースなどでも出ていましたが、震災の影響もあり、各大学が授業の開始を後ろ倒しにしていると聞きます。慶應義塾大学の場合には、5月からスタートのようです。なので、5月最初の月曜日である本日は、今年入学した新入生のオリエンテーションが行われていました。入学式は中止になったようなので、本日が事実上の大学生初日。初々しい学生を、大学恒例の部活・サークル勧誘活動が各所で行われていて盛り上がりを見せていました。
ランチは学食で食べたりと、本日は学生時代を思い出し、新鮮な気持ちとなりました。
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